paging-5.x-1.0.tar.gz
Posted by amayadori on 2007/02/05(月) 01:36 in
paging-5.x-1.0.tar.gz
コンテンツをページ分割してくれるモジュールです。
このサイトの「Drupal5.0は楽ちんインストール 」で使っていますので、参考にどうぞ。
モジュール本体に翻訳ファイルは付属していません。モジュールインストールの際には翻訳ファイルがインポートされないのではないか?と思っていますが、未確認です。
間違いないのは、メニュー「管理」→「サイト設定」→「ローカライゼーション」→「インポート」からアップロードする方法です。それでしか確認していません(汗)
この版では未翻訳の部分があります(英単語などで意図的に翻訳していない部分もありますが、それは含みません)。
この版では以下の制約があります。
- メニュー「管理」→「サイト設定」→「入力書式」
各フィルターの設定画面で、このモジュールの説明が翻訳されません。(翻訳ファイルに対応していないと思われる) - メニュー「管理」→「サイト設定」→「paging」
pagingの設定画面内、
Link read more to next page- 続きを読む\"で2ページ目を表示する
If enabled, "read more" link under teasers will link to the next content page. Note: Only works if teaser and first page have the same content. Usage not recommended, unless you are willing to customize it with your theme.- コンテンツの要約版に表示される"続きを読む"のリンクを2ページ目を表示するように変更します。 注意:ページ分割した1ページ目が要約版よりも長い場合でも2ページ目を表示します。<!--break-->タグを入れて要約版=1ページ目となるようにすることをおすすめします。
については、このオプションの動作を確認できていないため、翻訳を保留しています。のように翻訳しました。
1.については翻訳に対応していないのかもしれません。詳しくないので、どなたか教えてくださいませ。
2.については、トップ(node)に表示される要約版に「read more」という「続きを読む」のリンクを表示させるかどうかと言うオプションのようなのですが、Note:以降の分について、どのような動作のことを言っているのか私が理解できていないため、翻訳を保留しています。動作を確認した結果、上記のように翻訳しました。
2007/02/06 本文修正および、添付ファイルを差し替えました。
2007/02/11 追記:添付ファイルをjboxモジュールに対応した形式に変更しました。pagingモジュールはpoフォルダを持っていないのでpoフォルダごと、paginモジュールフォルダの中に入れてください。pagingモジュールを有効にする際にpoファイルも読み込まれて日本語化されます。
| 添付 | サイズ |
|---|---|
| ja-paging.tar.gz | 2.12 KB |
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「最近のコメント」ブロックからジャンプできないので(笑)新しい順にしました。
フラット表示にして、コントロールパネルを表示するようにしました。後は、お好みということで。
>やっぱり自動インポートは入ってないですね。残念か、安心か複雑なところです。
なかったですかー。何を思い違えていたのかなぁ・・・もう、呆けが来てるのかな(;>_<;)ビェェン
日付の選択は、変に自由入力できるようにすると収集つかないので選択制でいいと思いますよ。多分、そんなにパターン無いと思いますから。
まぁ、人柱は任してください(笑)DrupalRcをインストールすることを考えたら気持ちが楽なモンです(笑)
0829さん、こんばんは。密かにと云わず、使えるものはどんどん使いましょう。(^^
やっぱり自動インポートは入ってないですね。残念か、安心か複雑なところです。
日付のフォーマットは、元の選択肢に日本語向けのものを追加しています。直接入力は、ちょっとハードルが高いような気がしますね。
選択肢を考え出すときりが無いので、取り合えず作ってから他の人の意見を取り入れていこうかなあと。また人柱お願いします。(^^
日付のフォーマットは、日本語ですから、日本でなじみの表記はあった方が利便性がいいと思いますが、変な話、英文表記という選択肢も入れたらよいのでじゃないでしょうか?
数字だけというのも使われそうですね。
英文と、数字は組み合わせたセットもあるといいかもしれませんね。
日本だと、Feb,6,2007という感じで、thとか、余計なものが入ってないものなんてどうでしょうね。日本人の感覚でthて言うのはあまりなじみがないような気がしますしね。
マニア向けで2007/02/07なんていう4桁/2桁/2桁なんて言うのもありかもしれませんね。
2007/02/07(水)
Feb,6,2007 wed
などなどでしょうか。私の思いつく乏しいボキャブラリですかね(;>_<;)ビェェン
カテゴリのノードをからのまま放置しておけばいいので使えないわけではないですよ。
フリータギングだと、他のモジュールを使うのと大差ないという程度だと思っています。
あー、でも、カテゴリが目に見える形に出来るのはメリットといえるかもしれませんね。
ノードみたいなものですからブック状にするのも出来ますしね。
全く無駄ではないですよ。私は、カテゴリにわざわざそのカテゴリのための説明をチョピットですけど書き込んでいるので手間が掛かってますって、感じなだけですよ。
なんか、もっと項、そそられるような魅力をお伝えできるといいんですけど・・・まだ、探求が足りないもので、すみません。
確かにモジュールに手を入れるのはやりたくないですね。
手を入れたが最後、サポートしなければいけなくなるんですよね。それは本意ではありませんので(どのみちサポートなんて出来ないし)、現状では制限事項と言うことでやるしかなさそうですね。
一応、この辺の情報は参考と言うことで残しておけばいいかなと。
後ほど、試しにやってみましょうかね。
>多分私が答えるしかなかったので曖昧になって申し訳ありません。
あー、あんまり気にしないでください。集約サイト言うことでこういった途中経過的なものはそぐわないという気はしてましたから。
ただ、逆に、そういう、みんなで何かやるって言うか、そういうのがないと人も集まってこないし、活発にならないのも事実なので、j-boxのスタッフの皆さん(?)には悪いなーとはおもながらも振ってみましたというのが正直なところです。そういう意味では確信犯かもしれないですね。申し訳ありません。
>> locale_exモジュールはインストールと同時に翻訳されましたよね?
>え?そんなはずは…。調べもせずにまた迂闊なことを云えないので、もう一回調べてみます。
poファイル、読み込ませた記憶ナインですよね・・・。今となると、私も自信がありません(; ̄ー ̄A
モジュール名ですか?私のおちゃらけた脳みそから染み出るもので良ければ(笑)
ja-module(じゃもじゅーる)ではどうでしょ?えっ?開いた口がふさがらない?そうですよねー。まぁ、笑い話ということで(; ̄ー ̄A
他には nihongo-ca とか・・・やっぱりボキャブラリ、無いみたいです(;>_<;)ビェェン
ブログとかの時はフリータギングが重宝してるんです。
どちらにしても、とりあえずお勉強ですね。
実は密かにlocale_exモジュールを使わせていただいていたのですが、
私の環境では、poファイルをインポートするまで英語のままでした。
一応、ご報告です。
入力書式の説明部分はモジュールで t() で囲ってあるのに、
t() 内の l() のところが邪魔?をして、翻訳できる文字列にならないみたいですね。
(言い方がわからないんですけど、エクスポートでも文字列の管理でも取得できないと言いたいのです...日本語もNGみたいです。)
で、あんまりモジュールとか触りたくはないんですが、paging.moduleの159行目くらいにある
return t('Allows content to be broken up into pages, using the %separator tag, configurable ' . l('here', 'admin/settings/paging') . '.', array('%separator' => PAGING_SEPARATOR));
の、l('here', 'admin/settings/paging') の部分を
'<a href="/admin/settings/paging">here</a>' と置き換えると、翻訳ファイルに落とせます(ここもなんて言っていいのか...)。
全体的にはこんな感じです。
ホントはもっと見栄えよく修正した方がよいか迷ったんですけど、なるべく簡単に修正することに重点を置いてみました。
return t('Allows content to be broken up into pages, using the %separator tag, configurable ' . '<a href="/admin/settings/paging">here</a>' . '.', array('%separator' => PAGING_SEPARATOR));
あくまでも一つの例ですが、ご報告まで。
最近は一番書き込みが多いですが、立ち上げの頃は全く知らないです。ですから、amayadoriさんのご質問にどう答えていいものか悩んでしまいました。でも、多分私が答えるしかなかったので曖昧になって申し訳ありません。
> locale_exモジュールはインストールと同時に翻訳されましたよね?
え?そんなはずは…。調べもせずにまた迂闊なことを云えないので、もう一回調べてみます。
仰るようなpoフォルダを探して自動的にインポートする機能を入れようとしているのですが、入ってるなら馬鹿みたいな話です。(^^;;
日付のフォーマット部分は既に出来てます。(^^v
と云っても、選択肢に日本語向けのフォーマットを加えただけですが。自由に入れられる方がいいですか?
今考えてるのは、
を、1つのモジュールで供給する様にして、日本語プロフィールに入れようかと。
Drupal本体の翻訳もこっちのモジュールでやってしまえば、他のプロフィールを日本語対応させるのが楽になります。
ただ、今モジュール名で悩んでます。"Japanese"はプロフィールとバッティングして使えないし、'ja'はちょっと短いかなと。それで"jbox"って名前にしているのですが、サイトの名前使うのもどうだかなぁと思いまして。